<最近の施工事例>メインリビングの前のフェンス、視線のため、半目隠しフェンスを設置。メッシュフェンスを撤去!
2026年04月10日
<施工前>
<施工前>
<施工中>
<施工中>
<施工後>
<施工後>
施工データ
- 施工場所
- 東京都
- 邸名
- Y様邸
- 商品
- <LIXIL>フェンスAB YS3型 YS3-K型 横スリット3 高尺タイプ対応
- カラー・サイズ
- <LIXIL>フェンスAB YS3型 両面木調タイプ
本体色:シャイングレー+オーク
サイズ:<高さ>1,400mm(T-12)✕ <長さ>1,800mm + 3,300mm + 350mm - 備考
- 両面ラッピングパネル、コーナー対応(2カ所)、切り詰め加工(3か所)、コンクリートブロックをコア抜きして取付、既存フェンス撤去
担当者コメント
外構で多いのはコストも含めてメッシュフェンスを設置されることが多いです。
最初から目隠しフェンスを設置していれば、コストは抑えられるのに。
後からフェンスを撤去して、ブロックにコア抜きという穴を設置して施工しました。条件が合えば、その方が綺麗です。
やはり、家の中から見て外が丸見えというのは落ち着かない方が多いようです。
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<関連するご質問>
コンクリートや既存ブロック塀などの設置場所に穴が開いていない場合、フェンスの柱を固定するための穴を開ける必要があります。この穴開け作業のことを「コア抜き」と言います。
設置場所で柱を立てる位置がコンクリートの場合、コンクリートを砕いて穴を空ける作業(ハツリ工事)が発生します。機械作業を行う場合は、粉塵や騒音が発生しますので周囲への配慮が必要となります。
最近の施工事例
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