<最近の施工事例>20年以上前のテラス屋根やり替えのご相談をキッカケに複数の外構工事を受注!
<テラス屋根|施工前>
<テラス屋根|施工中>
<テラス屋根|施工中>
<テラス屋根|施工後>
<カーポート|施工前>
<カーポート|施工中>
<カーポート|施工中>
<カーポート|施工後>
<芝生のスキ取り・整地工事|施工前>
<芝生のスキ取り・整地工事|施工中>
<芝生のスキ取り・整地工事|施工中>
施工データ
- 施工場所
- 京都府
- 邸名
- N様邸
- 商品
- <LIXIL>カーポートSW 900タイプ 2台用(耐積雪30cm相当)
- 施工内容 / カラー・サイズ
- 1.<LIXIL(旧TOEX)>エルテラス(生産終了)
本体色:シャイングレー(柱・梁)、屋根材色:ライトブルー
サイズ:<間口>2間(3,600mm)✕ <出幅>5尺(柱芯1,500mm)
2.<LIXIL>カーポートSW 900タイプ 2台用
本体色:ナチュラルシルバー(柱・梁)、屋根材色:シルバー(ガルバリウム鋼板/0.6mm厚)
サイズ:<間口>4,884mm ✕ <奥行>5,453mm ✕ <柱高さ>標準柱(約2,300mm)
3.芝生のスキ取り・芝用の真砂土を入れた整地工事
スキ取り(厚み5〜6cm):57平米、真砂土:22.8箇所 - 備考
- <エルテラス(テラス屋根)>
現行のエルテラスの屋根パネル4枚の取替、屋根押さえ用の垂木を交換
<カーポートSW 900タイプ 2台用>
既存カーポートの撤去(柱はGLカット、カット部分はモルタル補充)、右側部分の柱の基礎50cm角を追加、ハツリ工事、残土処理(敷地内処理)
<芝生のスキ取り・芝用の真砂土を入れた整地工事>
重機使用(ダンプ+ショベルカー)
担当者コメント
お電話からご相談をいただきました。
メールでの情報提供と申し込み内容を確認したところ、写真を見て旧TOEXのエルテラス(10年以上前に終息品)と断定しました。機種が既に製造を終了しているため、新機種への交換か、テラス屋根の張り替えかを悩まれましたが、現状を活用したメンテナンス対応となりました。
メーカーに確認して手配を進めましたが、発注後に、一部部材が揃わないことが判明。その中で、現状の部材を使いながら、補強を入れて補修を完了。
テラス屋根の交換とあわせて、既存カーポートを新機種でのやり替えをご依頼いただきました。さらに、芝生のメンテナンスとして、古い芝生の鋤取り(スキ取り)を行い、芝用の真砂土を入れて整地する外構工事もご発注いただきました。
芝生はご自身で施工されるとのことでしたが、ご主人様は商品や工事に明るい方で補修のやり方もすぐにご理解いただきました。
春先からの芝生の成長がとても楽しみな現場になりました。
奥様にもよくしていただき、感謝感謝です!
お客様の声 / アンケート
1.見積作成までのスタッフの対応について
良い
2.現場確認時の施工パートナー店の対応について
良い
3.工事中の施工パートナー店の対応について
良い
4.工事後の施工パートナー店の対応について
良い
5.全体を通してのご意見・ご感想
工事内容について相談しながら決めることができ良かった。
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<関連するご質問>
カーポートのサイズは、駐車する車の大きさに合わせて選びましょう。車両の全長、全幅、全高に加えて、余裕を持ったサイズを選ぶのがおすすめです。
最初にハウスメーカー(住宅会社)へカーポートを付けると伝え、あらかじめ「柱の部分のコンクリートを打たない」ようにお願いしておくと、後でカーポートを付ける際に費用が上がりません。コンクリートを先に打ってしまうと、穴あけのための工事費が余分にかかってしまいます。また、カーポートを付ける際に注意すべきことは、下水管、雨水管などの配管が邪魔をするケースがあるので施工前に確認してもらう必要があります。
カーポートの施工には、建築確認申請が必要になる場合があります。また、設置場所によっては、道路使用許可申請や隣地境界への立ち入り許可などが必要になることもあります。
設置場所で柱を立てる位置がコンクリートの場合、コンクリートを砕いて穴を空ける作業(ハツリ工事)が発生します。機械作業を行う場合は、粉塵や騒音が発生しますので周囲への配慮が必要となります。
最近の施工事例
弊社では、実際の施工写真や事例、お客様の声などを商品別で公開しています。事例を参考に、理想の外構プランをじっくりと考えてみてください。
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