施工事例|奥行きぴったりにカーポートSCを設置。ダスクグレーの良さが伝わる事例。ダウンライト3灯で夜も美しいです。
LIXIL カーポートSC 1台用を奥行き約5mの敷地に設置した施工事例です。屋根上からコーキング処理を行い、限られたスペースに納めました。ダウンライト3灯も設置しています。
<施工前>
<施工前>
<施工前>
<施工後>
<施工後>
<施工後|施工中>
<施工後>
施工データ
- 施工場所
- 京都府
- 邸名
- T様邸
- 商品
- <LIXIL>カーポートSC 1台用
- カラー・サイズ
- 本体色:ダスクグレー(柱・梁)、屋根材色:ダスクグレー
サイズ:<横幅>2,427mm ✕ <奥行>5,000mm ✕ <柱高>ロング柱H25(約2,500mm) - 備考
- ダウンライト3灯(人感センサあり段調光型)、電源導線工事(PF管、延長コード込)、ハツリ工事、残土処理
担当者コメント
お客様の声 / メール
施工完了後(2026/9/15)
お世話になります。
こちらこそこの度はありがとうございました。
貴社でコスト、品質含めカーポートSCを設置してよかったです。
また何か外構回りでお世話になる機会がございましたら、よろしくお願いいたします。
施工完了後(2026/9/11)
お世話になります。
カーポート設置ありがとうございました。
想像以上にカッコよく満足しております。
お客様の声 / アンケート
1.見積作成までのスタッフの対応について
丁寧に説明いただき納得感を持って進めることができました。
2.現場確認時の施工パートナー店の対応について
誠実な対応でした。
3.工事中の施工パートナー店の対応について
都度配置やハツリポイントなど確認をいただき丁寧でした。
4.工事後の施工パートナー店の対応について
特に問題ありませんでした。
5.全体を通してのご意見・ご感想
こ満足です。他店よりも価格面でも優れていました。
<関連するご質問>
カーポートのサイズは、駐車する車の大きさに合わせて選びましょう。車両の全長、全幅、全高に加えて、余裕を持ったサイズを選ぶのがおすすめです。
最初にハウスメーカー(住宅会社)へカーポートを付けると伝え、あらかじめ「柱の部分のコンクリートを打たない」ようにお願いしておくと、後でカーポートを付ける際に費用が上がりません。コンクリートを先に打ってしまうと、穴あけのための工事費が余分にかかってしまいます。また、カーポートを付ける際に注意すべきことは、下水管、雨水管などの配管が邪魔をするケースがあるので施工前に確認してもらう必要があります。
カーポートの施工には、建築確認申請が必要になる場合があります。また、設置場所によっては、道路使用許可申請や隣地境界への立ち入り許可などが必要になることもあります。
設置場所で柱を立てる位置がコンクリートの場合、コンクリートを砕いて穴を空ける作業(ハツリ工事)が発生します。機械作業を行う場合は、粉塵や騒音が発生しますので周囲への配慮が必要となります。
最近の施工事例
弊社では、実際の施工写真や事例、お客様の声などを商品別で公開しています。事例を参考に、理想の外構プランをじっくりと考えてみてください。
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今回の施工では、設置場所の奥行きが約5mとカーポートの奥行きにほぼぴったり。
カーポートSCは施工上、壁との間に30㎝のクリアランスが必要となるため、限られたスペースの中で納まりを工夫しました。
経験豊富な施工士が横方向と上方向からコーキング処理を行い、無事に完成です。
雨天による延期などで、お客様には何度もお待ちいただくことになりましたが、最後までご協力いただき、ありがとうございました。