施工事例|正式発売前のテクスチャードカラーをお客様ご指定で採用。価格は上がりますが、質感が格段に良くなるカーポートSCです!
LIXIL カーポートSCのテクスチャードカラー施工事例をご紹介。
光の反射を抑えた上質な質感と高級感のあるカーポートSCです。
<施工前>
<施工中>
<施工中>
<施工中>
<施工後|本体:テクスチャードダークグレー+屋根材:テクスチャードホワイト>
<施工後>
<施工後>
<施工後>
<施工後>
<施工後>
<施工後>
<施工後|本体:テクスチャードダークグレー+屋根材:テクスチャードダークグレー>
施工データ
- 施工場所
- 東京都・千葉県
- 商品
- <LIXIL>カーポートSC Textured Color テクスチャードカラー 1台用
- カラー・サイズ
- ①<LIXIL>カーポートSC Textured Color テクスチャードカラー 1台用
本体色:Textured Dark Gray(テクスチャードダークグレー)(柱・梁)、屋根材色:Textured White(テクスチャードホワイト)
サイズ:<横幅>3,022mm ✕ <奥行>5,700mm ✕ <柱高>標準柱H22(約2,200mm)
サイズ:<横幅>3,022mm ✕ <奥行>5,000mm ✕ <柱高>標準柱H22(約2,200mm)
②<LIXIL>カーポートSC Textured Color テクスチャードカラー 1台用
本体色:Textured Dark Gray(テクスチャードダークグレー)(柱・梁)、屋根材色:Textured Dark Gray(テクスチャードダークグレー)
サイズ:<横幅>2,725mm ✕ <奥行>5,000mm ✕ <柱高>標準柱H22(約2,200mm)
- 備考
- ①ダウンライト(人感センサあり段調光型)3灯、残土処理、ハツリ工事、電源導線工事(PF管敷設、延長コード)
②残土処理
担当者コメント
<関連するご質問>
カーポートのサイズは、駐車する車の大きさに合わせて選びましょう。車両の全長、全幅、全高に加えて、余裕を持ったサイズを選ぶのがおすすめです。
最初にハウスメーカー(住宅会社)へカーポートを付けると伝え、あらかじめ「柱の部分のコンクリートを打たない」ようにお願いしておくと、後でカーポートを付ける際に費用が上がりません。コンクリートを先に打ってしまうと、穴あけのための工事費が余分にかかってしまいます。また、カーポートを付ける際に注意すべきことは、下水管、雨水管などの配管が邪魔をするケースがあるので施工前に確認してもらう必要があります。
カーポートの施工には、建築確認申請が必要になる場合があります。また、設置場所によっては、道路使用許可申請や隣地境界への立ち入り許可などが必要になることもあります。
設置場所で柱を立てる位置がコンクリートの場合、コンクリートを砕いて穴を空ける作業(ハツリ工事)が発生します。機械作業を行う場合は、粉塵や騒音が発生しますので周囲への配慮が必要となります。
最近の施工事例
弊社では、実際の施工写真や事例、お客様の声などを商品別で公開しています。事例を参考に、理想の外構プランをじっくりと考えてみてください。
外構工事のご相談・お問い合わせ
新築やリフォームの外構工事に関するご要望やお困りごとは、当店までお気軽にお問い合わせください。







東京都と千葉県での施工事例です。
お客様ご自身でカーポートSCをお調べになり、当時は発売前だった新色(現在は規格品)をご希望されました。
お客様のご意向もあり、今回は写真のみでご紹介いたします。
人気のカーポートSCは、洗練されたデザインだけでなく、より高級感のある仕上がりになります。
また、カーポートSCを設置されている方が増えている中で、「他とは違う雰囲気にしたい」という方にもご好評いただいています。
表面にはフライパンのテフロン加工に近いざらりとした質感で、光の反射が少ないため、落ち着いた上品さがあります。
一方で、サイズ展開が限られていることや、照明付きの場合はアルミ色の屋根用照明を使用する仕様となります。