施工事例|2階ベランダにLIXILコートラインを設置!目隠しフェンスでプライベート空間づくりのお手伝い
2階ベランダに目隠しフェンス、LIXILコートラインを設置しました。目隠しフェンスを設置することでベランダのプライベート感が一気にアップした施工事例です。
<施工前>
<施工前>
<施工前>
<施工後>
<施工後>
<施工後>
<施工後>
<施工後>
<施工後>
施工データ
- 施工場所
- 東京都
- 商品
- <LIXIL>コートライン 横ルーバー
- カラー・サイズ
- 本体色:ブラック
サイズ:<長さ>正面5.8m、左右各2.1m ✕ <高さ>約1,900mm(ルーバー部は約750mm)
- 備考
- 腰壁固定、手すりより上部(≒750mm)のみの目隠し
担当者コメント
お客様の声 / メール
施工完了後(2026/7/27)
最初に相談させて頂いてから工事完成まで、スピーディーかつ親身にご対応頂き、本当にありがとうございました。
おかげで素敵なフェンスを立てて頂き、理想のバルコニー空間ができて家族共々とても嬉しいです。
また機会がありましたら、今後ともよろしくお願いいたします。
<関連するご質問>
コンクリートや既存ブロック塀などの設置場所に穴が開いていない場合、フェンスの柱を固定するための穴を開ける必要があります。この穴開け作業のことを「コア抜き」と言います。
設置場所で柱を立てる位置がコンクリートの場合、コンクリートを砕いて穴を空ける作業(ハツリ工事)が発生します。機械作業を行う場合は、粉塵や騒音が発生しますので周囲への配慮が必要となります。
最近の施工事例
弊社では、実際の施工写真や事例、お客様の声などを商品別で公開しています。事例を参考に、理想の外構プランをじっくりと考えてみてください。
外構工事のご相談・お問い合わせ
新築やリフォームの外構工事に関するご要望やお困りごとは、当店までお気軽にお問い合わせください。







2階ベランダに目隠しフェンスとして、LIXILコートラインを設置しました。
お客様ご自身で市販品を使ってタイルデッキを仕上げられており、弊社では目隠しフェンスの設置をお手伝いしています。
既存の手すりから750mmの高さまで目隠しできるよう、LIXILコートラインフェンスの部材を組み合わせて仕上げました。
腰壁に取り付けるための芯部材があったので、施工することができました。