施工事例|LIXIL|カーポートSCのダウンライト照明とサイドスクリーンが美しく、木目調の屋根が見事に調和!
<LIXIL>カーポートSC 2台用でサイドスクリーンを依頼されるケースが増えてきました。サイドスクリーンで目隠しと雨の吹き込みを押さえつつ、隙間から光と風を取り込みます。
<施工前>
<施工中>
<施工中>
<施工中>
<施工中>
<施工中>
<施工後>
<施工後>
<施工後>
<施工後>
<施工後>
施工データ
- 施工場所
- 三重県
- 邸名
- H様邸
- 商品
- <LIXIL>カーポートSC 2台用
- カラー・サイズ
- 本体色:ブラック(柱・梁)、屋根材色:ブラック+チェリーウッド
サイズ:<横幅>5,999mm ✕ <奥行>5,700mm ✕ <柱高>ロング柱H25(約2,500mm) - 備考
- サイドスクリーン(H2,400、後枠側)、ダウンライト(センサ・スイッチ無し ※トランス電源ユニットの明るさセンサで自動点灯・消灯)、外部電源〜DC12Vトランス電源ユニットに分岐、導線工事(PF管、延長ケーブル、概算約10m)、ハツリ工事、残土処理、遠方出張対応
担当者コメント
お客様の声 / アンケート
1.見積作成までのスタッフの対応について
素早い対応でした
2.現場確認時の施工パートナー店の対応について
素晴らしかったです
3.工事中の施工パートナー店の対応について
対応も良く最高の施工でした
4.工事後の施工パートナー店の対応について
片付けもしていただいて大変助かりました
5.全体を通してのご意見・ご感想
また何かあったら頼みたいと思うくらい良かったです
<関連するご質問>
カーポートのサイズは、駐車する車の大きさに合わせて選びましょう。車両の全長、全幅、全高に加えて、余裕を持ったサイズを選ぶのがおすすめです。
最初にハウスメーカー(住宅会社)へカーポートを付けると伝え、あらかじめ「柱の部分のコンクリートを打たない」ようにお願いしておくと、後でカーポートを付ける際に費用が上がりません。コンクリートを先に打ってしまうと、穴あけのための工事費が余分にかかってしまいます。また、カーポートを付ける際に注意すべきことは、下水管、雨水管などの配管が邪魔をするケースがあるので施工前に確認してもらう必要があります。
カーポートの施工には、建築確認申請が必要になる場合があります。また、設置場所によっては、道路使用許可申請や隣地境界への立ち入り許可などが必要になることもあります。
設置場所で柱を立てる位置がコンクリートの場合、コンクリートを砕いて穴を空ける作業(ハツリ工事)が発生します。機械作業を行う場合は、粉塵や騒音が発生しますので周囲への配慮が必要となります。
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弊社では、実際の施工写真や事例、お客様の声などを商品別で公開しています。事例を参考に、理想の外構プランをじっくりと考えてみてください。
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<LIXIL>カーポートSC 2台用でサイドスクリーンを依頼されるケースが増えてきました。サイドスクリーンで目隠しと雨の吹き込みを押さえつつ、隙間から光と風を取り込みます。
LIXILのカタログではCG画像が多いのか、今ひとつリアリティがつかめないとのお客様の声も多く、今回、お施主様のご協力を得て、夜の写真もいただきました。
お子さんのかわいい笑顔が見せられないのが残念です。
お施主様には、対応可能エリアから離れた遠方地でしたので、ご理解をいただき、交通費を認めていただきました。弊社のエースパートナー施工店にお願い出来ました(施工士様、遠いところすみませんでした!)。
お客様のこだわりがしっかりとしており、色目の確認が最終判断となりましたが、チェリーウッド色はとても品があります。今回もまた、お施主様に多大なご協力をいただきましたことに感謝しております!