施工事例|外構プラン検討時から考えていたカーポートSCをスムーズに設置!
外構プランの検討段階からカーポートSCを考慮されていました。トランスもガーデンライトと兼用で<LIXIL>DC12Vトランス電源ユニットを既に設置されていましたので、新たに設置せずに済みました。
<施工前>
<施工前>
<施工後>
<施工後>
<施工後>
施工データ
- 施工場所
- 茨城県
- 邸名
- K様邸
- 商品
- <LIXIL>カーポートSC 1台用
- カラー・サイズ
- 本体色:ブラック(柱・梁)、屋根材色:ナチュラルシルバーF
サイズ:<幅>3,022mm ✕ <奥行>5,700mm ✕ <柱高>標準柱H22(約2,200mm) - 備考
- シームレスラインライト(人感センサ・段調光タイプ)、DC12Vトランス電源ユニット(既設)、導線工事(埋設PF管)、ハツリ工事、残土処理
担当者コメント
お客様の声 / アンケート
1.見積作成までのスタッフの対応について
迅速かつ、分かりやすい内容でした。
2.現場確認時の施工パートナー店の対応について
こちらの質問に丁寧に回答いただきました。
3.工事中の施工パートナー店の対応について
2日間に渡る工事でしたが、都度々説明頂き納得のいく仕上がりでした。
4.工事後の施工パートナー店の対応について
照明の動作確認も丁寧に説明頂きました。
5.全体を通してのご意見・ご感想
丁寧な仕事ぶり、対応の良さ、またお願いしたくなる施工パートナー店でした。
<関連するご質問>
カーポートのサイズは、駐車する車の大きさに合わせて選びましょう。車両の全長、全幅、全高に加えて、余裕を持ったサイズを選ぶのがおすすめです。
最初にハウスメーカー(住宅会社)へカーポートを付けると伝え、あらかじめ「柱の部分のコンクリートを打たない」ようにお願いしておくと、後でカーポートを付ける際に費用が上がりません。コンクリートを先に打ってしまうと、穴あけのための工事費が余分にかかってしまいます。また、カーポートを付ける際に注意すべきことは、下水管、雨水管などの配管が邪魔をするケースがあるので施工前に確認してもらう必要があります。
カーポートの施工には、建築確認申請が必要になる場合があります。また、設置場所によっては、道路使用許可申請や隣地境界への立ち入り許可などが必要になることもあります。
設置場所で柱を立てる位置がコンクリートの場合、コンクリートを砕いて穴を空ける作業(ハツリ工事)が発生します。機械作業を行う場合は、粉塵や騒音が発生しますので周囲への配慮が必要となります。
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外構プランの検討段階からカーポートSCを考慮されていました。トランスもガーデンライトと兼用で<LIXIL>DC12Vトランス電源ユニットを既に設置されていましたので、新たに設置せずに済みました。
弊社パートナー施工店様の現地調査・説明の対応を気に入っていただいたようです。
シームレスラインライトが玄関とアプローチの照明も兼ねています。