施工事例|弊社で最初のブラックポリカ屋根のカーポート施工(LIXIL6月発売)
お客様の敷地のサイズに規格品が上手く納まらず、出幅、間口をカットしています。当初は三協アルミ様のセルフィーで検討していましたが、LIXILのネスカに決定していただきました。
<施工中>
<施工中>
<施工後>
<施工後>
<施工後>
<施工後>
施工データ
- 施工場所
- 愛知県
- 邸名
- M様邸
- 商品
- <LIXIL>ネスカF 1台用
- カラー・サイズ
- 本体色:ブラック(柱・梁)、屋根材色:ブラックポリカ(ブラックマット)
サイズ:<幅>2,692mm ✕ <奥行>5,028mm ✕ <柱高>ロング柱H25(約2,500mm) - 備考
- 着脱式サポート(2本)、着脱式サポートフネカバーセット、間口カット、奥行カット
担当者コメント
お客様の声 / アンケート
1.見積作成までのスタッフの対応について
丁寧に説明頂いた。
2.現場確認時の施工パートナー店の対応について
細かい相談にも乗って頂き、助かりました。
3.工事中の施工パートナー店の対応について
対応が良かった。
4.工事後の施工パートナー店の対応について
対応が良かった。
5.全体を通してのご意見・ご感想
製品自体、また対応が非常に良かったので利用して満足しています。
<関連するご質問>
カーポートのサイズは、駐車する車の大きさに合わせて選びましょう。車両の全長、全幅、全高に加えて、余裕を持ったサイズを選ぶのがおすすめです。
最初にハウスメーカー(住宅会社)へカーポートを付けると伝え、あらかじめ「柱の部分のコンクリートを打たない」ようにお願いしておくと、後でカーポートを付ける際に費用が上がりません。コンクリートを先に打ってしまうと、穴あけのための工事費が余分にかかってしまいます。また、カーポートを付ける際に注意すべきことは、下水管、雨水管などの配管が邪魔をするケースがあるので施工前に確認してもらう必要があります。
カーポートの施工には、建築確認申請が必要になる場合があります。また、設置場所によっては、道路使用許可申請や隣地境界への立ち入り許可などが必要になることもあります。
設置場所で柱を立てる位置がコンクリートの場合、コンクリートを砕いて穴を空ける作業(ハツリ工事)が発生します。機械作業を行う場合は、粉塵や騒音が発生しますので周囲への配慮が必要となります。
外構工事のご相談・お問い合わせ
新築やリフォームの外構工事に関するご要望やお困りごとは、当店までお気軽にお問い合わせください。







お客様の敷地のサイズに規格品が上手く納まらず、出幅、間口をカットしています。当初は三協アルミ様のセルフィーで検討していましたが、LIXILのネスカに決定していただきました。風、雪を考慮して着脱式サポートも付けていただきました。お客様も協力的で、弊社の施工を担うパートナー店様と念入りに打ち合わせをしていただき、正確に納まりました。雨樋のコーキング処理を念入りに施工していただいたのですが、ちょっと大きめでした。お客様には説明し、ご理解いただきました。